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運営メンバーの紹介

二番搾り

評価基準ビール:「麒麟淡麗」(キリン)

->"評価基準ビール"とは?

BeerDo!!の主催者である。
とあるビールに対する彼の怒りからこのサイトは始まった。

CMですごくおいしそうな雰囲気を出しているのに、いざ飲んでみると激まずだったことに端を発し、 ビールに対する怒りから大手ビール会社の姿勢に対する怒りまで発展してしまった。
(なお、その後、彼がその問題のビールを評価会で飲んだときには、「意外とうまいかも」という見事な手のひら返しを見せたことは報告しておきたいところである)

とにかく何に対しても熱い男なのである。

評価会でも独自の味覚により、まったく他のメンバーの評価に迎合しない、一本筋の通った評価を下す。
他の評価メンバーはビールそれぞれの個性に対しての一定の理解を示すが、
彼はビールらしいビールじゃないと断固評価しないという頑固なまでのこだわりを持つ。

今のように発泡酒や第三のビールなどがない時代からビールを愛飲していた方々は
彼の評価に共感できる部分が大きいのかもしれない。

ころっけ

評価基準ビール:「スーパードライ」(アサヒビール)

ビールはオフ(休日)の象徴だと主張する中肉中背のサラリーマンもどき。

主にオンとオフのスイッチにビールを用いる。
そのため、スーパードライなどの辛口・スカっと系に偏る傾向あり。

メンバーからは「違いのわからない男」とあざけられたりするが、
本人はいたって真剣に味を吟味しているつもりらしい。その証左にコメントは底の浅さはあるもののまじめである。

ほぼ毎日ビールを飲むため、今年の健康診断では尿酸値がE判定であった。
彼には是非、BeerDo!!で名誉の戦死(通風発症)を遂げられたい。

黒シカ

評価基準ビール:「黒ラベル」(サッポロ)

広告代理店の営業マン。

単独で(飯と一緒ではなく)飲めるビールこそ、ビールofビールといってはばからない。

その男らしさは、黒ラベルを嗜好するところからもうかがい知れる。

風貌は、野武士かラガーマンか、というところだが、粗野さはなく、
無邪気な他メンバーのよき理解者であり、まとめ役でもある。

ビールに対する冷静な分析力から発する正鵠を射たコメントには一定の評価があるので、
ビール選びにはぜひ参考にされたし。

デラ樽生

評価基準ビール:「モルツ」(サントリー)

一度は自身の手でビール愛好家のためのビール雑誌を創り上げようとした人物。
秋田の地ビールメーカーに取材までいったが、接待され、べろんべろんに酔っ払って
何も取材できなかったというなんとも人間らしい一面を持つ。

しかし、雑誌を創り上げようという姿勢からして、ビールに対する情熱はなみなみならないものがある。
エールビールなどの濃いものから、ドライのようなさっぱりしたものまで シチュエーションによって使い分けて飲むとのこと。

こだわりの人だ。

そのこだわりは彼の仕事である、デザインや写真、映像の撮影まで幅広く波及する。
なお、このサイトのデザインは主に彼の仕事である。

蛇足であるが、普段は語り口調からしても、非常に温厚な性格であるが、車の運転をすると人が変わったように危険人物へ変貌する。
彼のうちに秘めた凶暴なまでのこだわり(車も好き)がそうさせるのであろう。

ke

評価基準ビール:「プレミアムモルツ」(サントリー)

なんといえばいいのだろう。何に対しても自由なのである。
彼が飲んだビールに対するコメントは「なんとなく日産だ」などと通常の人間には俄かには理解しがたいものがある。

しかし、他メンバーが、彼の言っていることをなんとなくわかるのは(気をつかっているだけ??)、 彼がかなり本質をついているからだろう。

自称IQ140なので、結構頭がいい人なのだが、あえて頭はつかわず本能だけで生きている感をうける。
ビールも本能的にうまいものを探り当てることのできる、ビール界の天才児だ。

なお、ポッドキャストは彼の録音・編集によるものである(※そのうち公開予定)。
BeerDoには欠かせないメンバー。

ビビール

評価基準ビール:普段はそんなに飲みません(アンチドライ派)

ビール評価メンバーの中で紅一点。
色白で、清楚な面持ちで、 まさに深窓の令嬢というかんじだ。

しかしだ。ぜひ男性諸君、気をつけてもらいたい。綺麗な花には毒があるものだ。

かつてこの方の部下であった、メンバーの一人曰く、彼女の立ち居振る舞い、口調、すべてが"女帝の風格"であると。 仕事にも、私生活にも絶対服従が要求される。

我々の好評価のビールに対しても、自身の味覚で、妥協の許さない厳しい評価を下す。
かつて、とある食品会社でテイスティングの仕事をしていたため、味覚の鋭さはメンバー一であろう。

女性ならではの視点、そしてその優れた味覚で、どんなビールも一刀両断。

やきそば

評価基準ビール:ビールはどちらかというと苦手です

生粋の下戸(ゲコ)である。以前、あだちみつるのH2というマンガで、 英雄のほうが酒のにおいをかぐと酔っ払っていたが、まさにそのレベルである。

ビールをほんの一口しただけで、体全体がリコピンみたいになる。

しかし、それでもなお、酒がまったく飲めなくても楽しめるビールはないものかと 果敢にビール評価会に参加するチャンレンジャーだ。

なお、蛇足であるが、彼の趣味は戦前レコードの収集、マリモの保護・育成である。 独特の視点の持ち主であることは言うまでもない。

ビールが飲めない、好きじゃない、そんな人は彼の評価コメントに注目。

するめいか

評価基準ビール:ミラー

昨年1年間、アメリカからビールレポートを発行してくれていた方。
まじめ且つ、熱のこもった取材をしてくれる。

某メディア企業の社員であるが、BeerDo!!の取材を上司に勧めてくれる気配はない。
味の違いのわからない男に対して(別メンバー)、彼はアルコール度数のわからない男である。 ノンアルコールビールでもかつて酔っ払ったことがあった。いっぽうで強い酒もガンガン飲む。 そして奇行に走る。

ハードワーカーだけあって、ビールはキレや喉越しがよいほうを好む傾向がある。
ドライ系が好きな人は、彼のお勧めビールに注目。

カピバラ

評価基準ビール:プレミアムモルツ

その顔立ちからはハーフを連想させるが、我らの滝川クリス○ルのような穏やかさを期待してはいけない。

ばりばりのワーカホリック。午前様は常である。もちろん酒もよく飲む。ビール、日本酒、ワイン、焼酎 がんがん飲む。そして気持ち悪くなっている。その負のスパイラルを見ていると、学習能力の面で心配になるが、 面白いのでよい。そんな一面もあるものの、帰国子女であることから英語堪能。なかなかの才女である。

酒飲みらしく、ビールはプレミアムモルツ派。働く女性は彼女の意見も参考にされたし。

香り一番

評価基準ビール:スーパードライ

鳥取出身のITコンサルタント。

その素朴な人柄は誰からも嫌われない。 でも本人は結構クール。
評価メンバーの中では一番、食にうるさいかもしれない。 将来は食に係わるビジネスをやると宣言しているし。 大学の時はコーヒーにはまり、 様々な種類のコーヒー豆を買っては味比べをしていたそうな。 ラーメンもとんこつや魚介こてこてのものよりも 醤油ラーメンが好きという点でも、なんとなくこだわりを かんじさせる(違うか)。

最近は仕事の忙しさにかまけて、 あまり味を探求するような習慣を忘れてしまっているようなので、 ビール評価で本領発揮をしてもらいたい。

本当にうまいビールがどれなのか、 その力で嗅ぎ分けてくれ!

マサル

評価基準ビール:モルツ

この人を語るときに欠かせないのが、そのあきれ果てるばかりの 偏食っぷりである。

マックにいけば、ケチャップ・ピクルス抜き、BBQでは焼きそばソース抜き、 フライは醤油で。餃子も醤油で。 そう、酢が駄目。私の感覚からすると、 いずれも酢が欠けると画竜点睛に欠くと思うのだが、

彼は「男は黙って醤油」。なのである。ハンバーガーも醤油なのである。 酢が1mgでもはいっていれば、明敏にかぎ分ける。 ちなみに野菜も魚も嫌い。そのほかにもあげればきりがない(と思う)。 これで結構な、いや相当なマッチョなのだから、人間の体は不思議である。

しかし、最近になってソースを克服するなど 画期的な進化を見せている。 ちなみに日常で愛飲しているのはコーヒー牛乳。 ビールとは対極の存在を好む、 こんな彼が高評価をするビールはいったいなんなのか。 読者諸君、彼の評価を注視されたし。

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下記問い合わせ先までお願い致します。

運営会社 / 株式会社JQ
担当 / メディア事業部 芝田

メディア掲載

ImpressのBB Watchに掲載されました (2008-08-07)
2008/8/7 下柳泰三の「今週のヨカッタ!!」コーナーにてBeerDo!!の紹介記事が掲載されました。
週刊アスキーに掲載されました (2008-05-27)
2008/5/27発刊の週刊アスキーの「大人が遊べるウェブ55」にてBeerDo!!の紹介記事が掲載されました。
週刊アスキーに掲載されました (2007-07-10)
2007/7/10発刊の週刊アスキーにて、ネットエクスプレスのコーナーにBeerDo!!の紹介記事が掲載されました。
大分合同新聞に掲載されました (2007-07-03)
2007/7/3発刊の大分合同新聞にて、ITOPICのコーナーにBeerDo!!の紹介記事が掲載されました。
東京IT新聞に掲載されました (2007-06-07)
2007/6/7発刊の東京IT新聞にて、口コミ2.0のコーナーにBeerDo!!の紹介記事が掲載されました。
Yahoo!JAPAN 新着情報に掲載されました (2007-05-26)
2007/5/26 Yahoo!JAPAN 新着情報にて、話題先読み情報のコーナーにBeerDo!!の紹介が掲載されました。
Venture Now(ベンチャーナウ)に掲載されました (2007-05-25)
2007/5/25 Venture Now(ベンチャーナウ)にて、BeerDo!!のリリース記事が掲載されました。